[顕正会体験談&会員の被害・苦悶の声。顕正会活動の実態 ]

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顕正会での指導内容 4

私が現役顕正会員であった頃、上長からは一体どの様な指導を受けていたのか、具体的に思いだしてみたいと思います。随分間が空きましたが、その4です。

【とにかく言い切っていくことが大事】

折伏(勧誘)の際に重要なことは、「言い切ること」だと教えます。
何を言い切るのかといえば、「功徳と罰」です。

顕正会に入会すれば、絶対良いことがある、幸せになる。これを功徳。
顕正会に入会しなければ、必ず不幸なことが起こる、生活が行き詰まる。これを罰。

このことを、とにかく「言い切る」こと。それが折伏(勧誘)であると指導します。

私は、「言い切る」ことと「確信を込めて相手に伝える」ということは全然違うと思います。

「言い切る」というのはある意味非常に「自分勝手」な行為です。
相手のことを考えず、自分の伝えたいことだけ一方的に主張して、入信しないとなれば、「罰がでる」と捨てセリフを吐き、はい、さようならです。

またこのようなことは外に対してだけでなく内部の後輩指導に対しても行われていることです。
後輩の事情や心情を斟酌し、耳を傾けることなく、ただ賞罰を言い切って活動を促すというだけ。

こういった模範となるべきリーダー格の幹部会員達の、人間味のなく、冷酷で、思いやりのない姿は、後輩達からは利己的、自己中心的であるかの様に映るのではないでしょうか?

「言い切る」というのは「自己満足」の世界です。

なぜ顕正会員とは全く会話が成立しないのかといえば、この「言い切りなさい」という指導の中に「相手の話を聞く必要はない」という意味も含まれていて、それを実践しようと心掛けているからに違いありません。

中には「耳栓をつけて話をしているのではないか」というような、重篤な方まで見受けられます。

そのような方を見ると、ニセ本尊とマインドコントロールのダブルパンチが如何に恐ろしいものかが窺えます。
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顕正会での指導内容 3

私が現役顕正会員であった頃、上長からは一体どの様な指導を受けていたのか、具体的に思いだしてみたいと思います。その3です。

【何があっても大丈夫】

本当は他人を勇気づける良い言葉なのでしょう。仏法実践の上から起きてきた難であれば、どのような状況下に陥ったとしても、結果として必ず守られるというのは、確かに仏法の道理ではあると思いますが、残念ながら実践のみがあって結果が伴わないのが顕正会なのです。(厳密には良い結果のように見える事が起きる場合もあるが、いつも一過性の出来事で終わり、将来的な繋がりが無い)
それどころか、この浅井先生の指導を受けた顕正会員達は、言葉の意味合いを顕正会特有の過激なニュアンスに取り違え、上長は後輩に対し、この言葉を都合よく乱用するケースが多々あります。

過激なニュアンスとは、

「どうなっても大丈夫」
「何をしても大丈夫」

といったような類のものです。

「何があっても」の「何」というのが抽象的で解り辛く、その範囲を大聖人様の教えに照らし合わせてキチンと指導をしていない顕正会内では、成果至上のシステムに合わせて、都合よく曲げられた解釈が蔓延り、結果、人道的に外れた振舞いや、社会のルールから逸脱した目に余る様な言動が、会の通例となっているのは事実です。

御本尊様の後ろ盾があるから、どんな事をしても許される。生活費がなくても、住むところがなくても、顕正会の活動だけに没頭していけば、最終的には守られる。

そんな考え方を改めようとする努力が見られない様な人は、まず仏法弘通の実践者としてのスタートラインにも立てていない状態だと思いますし、そういうのを「過信」というそうです。

例えば、強引に職場で勧誘を推し進めていった結果、強制退職させられたりというのは顕正会の中では良くある話ですが、それを当の本人がどの様に受け止めるかというのは大変重要でしょう。もし勤務時間中にも関わらず勧誘に夢中になっていたとか、相手が嫌がっているのに無理に話を続けたなど、明らかに本人の側に過失があった場合。その事について反省もせず、本人が勝手に「大丈夫」だとか「有難い」なんて思ってたとしても、世間から見たらそんな人は全然大丈夫じゃないです。

「あと数年で広宣流布するから、ある程度何をしても大丈夫。今がどんな状態だったとしても、広宣流布したら全てひっくり返るから現在どんな状況だったとしても大丈夫。」
良くある顕正会員の思想の典型と言うべきでしょう。根拠もなく安心している状態ほど危険な事はありませんね。

「大丈夫?」

と、世間から言われてしまうような人が顕正会の中には大勢(全体の割合からして非常に多い)いることは事実ですし、そういった様な人達が、日本国中に充満する時が「広宣流布」だなんてありえません。

顕正会での指導内容 2

私が現役顕正会員であった頃、上長からは一体どの様な指導を受けていたのか、具体的に思いだしてみたいと思います。その2です。

【折伏の証拠】

「誓願大突破の証拠をもって、必ずや先生にお応えして参りましょう!」BY上長
「赤誠の証を折伏の色に顕し、何としても先生にお応えして参りましょう」BY上長

証拠…色…。
顕正会用語ですね。これは、例えば自分の勧誘によって1名の方を入会させる事ができれば「1名の証拠」。10名ならば「10名の証拠」といった具合に使用されるわけですね。「色」というのは=数字としてあげるという事
また「証拠」も「色」も同様に、勧誘したとしても相手が入会を断わったならば、結果的にその勧誘は「数」としてカウントされなかったことになり、その場合は「折伏の証拠・色に表すことが叶わず…」といった様に反対の表現で使用されることもあります。

しかし、
浅井会長は会員に対して「逆縁にも無駄は無い」と指導しています。
にも関わらず、こういった表現が会の中で常識化されている事実は矛盾した話だと思いませんか?

「証拠」や「色」と言われれば、入会者名が書かれ、会館で捺印された「入信報告書」がなければ、「折伏していない」という事になってしまいますよね。

とは言っても現実的には「入信報告書」の「枚数」という結果論によって会員の能力を判断されるというわけですが、そもそも信仰の世界において、そういった判断基準を設ける事自体がおかしな話です。

更に言えば、こういった結果・成果主義を彷彿させる様な表現を用いながら、毎週月曜日と金曜日に折伏(勧誘)に当たれた「件数」をメールで報告し、集計しているのも矛盾した話です。

これでは「布教」というよりも、まるで「ブラック企業の営業活動」です。

何に関しても、自分がやっていることに対して、角度を変えて客観視してみるという事は大事ですよね。

つまり顕正会というのは、表面上は仏法の綺麗事で飾られているが、実際の中身はマルチ商法であるという事。マルチ商法式の金儲けが本意であり、そのために日蓮正宗の教義を盗み、利用しているというのが事実です。

ここで、一般に「マルチ」と位置付けられる商法についての問題点を、Wikipediaより引用してみたいと思います。

○強引な勧誘
○各販売者に商品を半ば強制的に卸す
○商品に対する情報提供が不十分で消費者を混乱させる
○販売員は、まるでカルト宗教に入信してしまったかのように、この商法を全面的に肯定し、崇拝してしまう

○多くのマルチまがい商法では、販売に精神論や根性論が持ち込まれる。つまり、常識的に考えて、明らかに不可能だと思われることや、無謀と思われるようなことでも、あきらめなければ必ず達成できると教えられる。そして、販売員を集めて、一定の販売基準を満たし、プロモーションを受ければ、莫大な収入を獲得し、今までの生活が変わるというイメージの幸福論を出す特徴が顕著で、販売実績が悪ければ販売側の能力不足とされ、売上が伸びれば商品が優れているためとされる。更に、巧妙なマルチまがい業者では、販売量の多寡は問わないと表面上では強く公表しながらも、実際に代表やオーナーになるためには一定の販売員数や多額の売上が必要とされ、商品や販売方法やビジネス自体を否定されれば「大企業の陰謀」、「貧乏人のひがみ」、「このビジネスを馬鹿にする人間が無知」と公言することすらある。多くのマルチ業者の給与体系は、税金逃れや税金対策のために日払い制をとっている。

以上です。
この文章、所々の単語を入れ替えれば、そっくりそのまま顕正会に当てはまりますね。

株式会社顕正会の営業マンは、無償労働者であり、全てがサービス残業なのです。

顕正会での指導内容 1

私が現役顕正会員であった頃、上長からは一体どの様な指導を受けていたのか、具体的に思いだしてみたいと思います。その1です。

【犬・猫以外ならなんでも良い】

第三男子部2000名結集大会が差し迫ってきた頃、まだまだ結集のつかみは2000名まで程遠い状況でありました。
そしていよいよ本番間近となり、ついに隊長よりの指令が支隊長を通して私に伝えられたのです。

「もう犬・猫以外ならなんでもいいからとにかく結集せよ。」

じゃあ虫は?と、つっこみたくなるところですが、人の形をしていればなんでも良い、とにかくやばい状況だから数になるならどんなでもOK!という意味でしょう。

本音を言えば、当時私は2000名の結集がそれ程キツいものだとは正直思っていませんでした。

なぜかというと第三男子部といえば、12隊、16隊、18隊、29隊、47隊、58隊、64隊と、隊が7つもあるんだから余裕でしょ!と安易に考えていたからです。
実際2000名来たのでしょうか?
当時の私は2時間以上に亘って行われた会の一部始終をスマホのボイスレコーダーで録音して、その後は繰り返し聞くなど、正に狂信的であり、まだまだ洗脳から脱する糸口すら見えていない状況でした。

しかしそれからちょうど1年後…。私は法華講員となったのです。

『自宅拠点』の真義 (入信報告書の偽造)

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――――――――――------------

今後こういう事を進めていきたい。それは、非公開の自宅拠点を数多く設けるということです。(中略)自分の組織の人しか出入りしない。非公開であるから本部で紹介する事もしない。

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これは平成15年、5月18日に執り行われた、典礼会館御入仏式における浅井会長の講演の一部です。

私がまだ顕正会員であった頃は「あぁ、確かに、広宣流布を進めるために必要だ!どんどんこの様な拠点を増やすべきだ!」と、思っておりましたが、今翻って思うに、この「非公開」なんていうのはとんでもない事です。

なぜなら、顕正会を脱し、傍観者となり客観的に顕正会を考え、捉える事ができるようになった今、この「非公開」の意味するところは容易に推測できるのであり、更にその事を裏付ける様にその後次々を勃発するいくつもの“事件”から鑑みれば、会長から会員に対し、前もってその“事件”を暗黙で許可したという意図が窺えるのであり、その筋で考えれば正に会長の確信犯であった事は疑いありません。

そうです。その“事件”というのは、「入信報告書の偽造」ですね。過去にも私はこの件について記事を書かせて頂いておりますが(記事はこちらから)、この時の発言こそ、総会員数の水増しという策謀を実行していくためのお膳立てに他なりません。
多くの会員の活動意欲を引き立てるためには、会全体の「盛り上がり度」が必要不可欠です。つまり法戦終了後の総幹部会では必ず会員が感激する様な、「勧誘成果」要するに「数」を発表しなければなりません。
しかし、目まぐるしい教義の改変に伴って、当然疑問を生じる会員が増えます。疑問をもつ様な者は会にとって「危険因子」です。そうなれば顕正会に身を投じてきた、経験も実力も豊富な「過去を知る」人間は「粛清(しゅくせい)」するという対策をとらざるを得ません。結果会には能力のない人間のみが残り、形骸化した「ひ弱な人材組織」に会の運営をたのまなければならないといった厳しい現実に会長自身が追い込まれていくのは自明の理です。

勧誘数の伸び率をキープするためには、勧誘数を誤魔化すしか手はありませんよね。

しかし、会館で入信勤行を行うという基本的なやり方では、会員の誰かが新入信者に成りすまして、いちいち儀式を行わなければいけないという事になり、それは大変効率が悪く、骨の折れる作業です。それに管理主任という関門を通らなければなりませんし、多くの人の目があるわけですから、当然会館でその様な如何わしい行為は現実には不可能なのです。

そこで、もし会館の職員が「偽の報告書の作成」という犯行に与した場合、要するに実際は入信勤行をしていないにも関わらず、報告書に「○○会館」といった判を捺した場合は会側の責任問題となってしまいます。

あくまで、「やった本人のみに責任を負わせる」様な仕組みを作らなければなりません。

とは言っても、実際本人に責任を負わせているかどうかというとまた話は別です。

私がこの様な考えに至るのも、それなりの裏付けがあるのです。
それは、
「入信報告書の偽造が本部にばれた会員であっても、除名にならないどころか、本人自身もまるで悪びれもなく会の活動を続けている。」
という事実があるという事です。
とにかく、悪い事をする人というのは「こそこそ」とやるのが常です。
それから、成果を誤魔化して組織を盛り立てないと、腰を上げようとしない様な連中の集まりという事ですから、

「顕正会の幹部の皆さんって、ぜんっぜん信心ないんですね」




顕正会幹部 罰だらけの実態

これは顕正会婦人部の古参で自宅拠点を構えて活動をしている総班長さんのお話です。

その総班長さんの総班員さんが、自分の組織の方々に野菜を配ろうと思い会館へ持っていくと、総班長さんが「会館でそうゆう事しないで下さい」と理不尽にも冷たく言い放ち、禁止してしまったそうです。
しかし、会館ではなく駐車場でなら良い、とのことで、その総班員さんは今度は駐車場の自分の車の中で野菜を抱えて待機していると、すかさず総班長さんが現れ、「私がもっていくからいいわ!」と強引に持って行ってしまい、まるで自分が持ってきたかの如く、勝手に全て婦人部長さんに渡してしまったそうです。
その他にも保身のために上長である、婦人部長さんにリンゴを箱ごとプレゼントしたり、、スカートを献上したり、時には服屋さんで「どんなのがいいかしら」と、楽しそうに婦人部長さんに着てもらうための服を選んでいたそうです。

つまり、貢ぎ物をして上長に諂い、自分の地位を確立しているという事です。

ここからは少々痛いお話になりますが、顕正会員さんが自宗の誤りに気付いて頂くきっかけにさえなれば幸いと思い、事実をあえて掲載させて頂きます。

その方のお兄さんは自殺、弟さんも自殺、そして息子さんも顕正会員でありながら、同じ顕正会員である奥さんに隠れてフィリピン人の女性と子供を作ってしまい、そのため奥さんは家を出ていってしまったそうです

更に、「私はお金に困った事はない」と皆に自慢げに話しておきながら、裏では息子さんのお嫁さんの妹さんからお金を借りているそうです。しかもそのお金を借りている相手は御自分の総班員さんです。

終いに、自宅ではいくつも部屋があるにも関わらず、御本尊様を何故かわざわざ一番北の暗い部屋の中の南側に仏壇を置き、御本尊を「北向き」に安置しているそうです。

この話は色々な話を聞く中でのほんの一例でありますが、顕正会の『ニセ本尊』を自宅に招いてしまった家庭はこのくらいの状況はザラです。
しかし、会では組織防衛上、隠蔽対策が敷かれており、熱心に活動する末端の会員さんは、罰だらけの顕正会幹部の現状を知る由もないのです。
体験発表に見る『魔の小利益』に踊らされ、盲目となり、戒壇の大御本尊様に背き、罪障を積み続けてしまっている純粋な会員さんたちは本当に不憫ですね‥。

ゼブラさんと顕正会本部との電話

先日、顕正会から晴れて日蓮正宗信徒となられた“ゼブラさん”が顕正会に対して聞きたい事があったので、顕正会本部に電話した時のお話です。

まずゼブラさんが、「法華講の○○です」と名乗ると、「少々お待ち下さい」と法華講員専門の担当者に代わり、質問に答えるどころかゼブラさんの聞きたい事とは全く関係のない顕正会側の主張をマシンガンの様にぶつけてきた挙句、言いたいことだけ言い終わると電話を切ってしまったそうです

と、まぁここまでは顕正会の体質を知っていれば容易に想像はつくことですが‥
私が驚いたのは、その電話の中で顕正会本部の方が法華講員であるゼブラさんに対して
「なぜ、戒壇の大御本尊様を一般の人に対して公開しているんだ!」と、言ってきた事でした

わざわざ電話を代わったということは、本部に法華講員から電話がかかってきた時、それなりに対応できる様に人員を予め用意しているからだと思います。

それなのに、御開扉についてこれほど無知だったとは呆れてしまいます

もし知ってて言っているのなら、事実を歪曲もいい加減にしてほしいです

日蓮正宗では戒壇の大御本尊様を日蓮正宗の僧俗以外の一般の人に公開するなんて事は絶対にありません。

ゼブラさんから話を伺った感じでは、その本部の方は恐らく知らなかったのだと思います。

揚げ足をとりたいわけではありません、きっと会長の近親の方以外は正しく事実を知り得る機会がないのでしょう。

本部職員さんとて、多くの方が騙されて盲目になってしまっているのが本当のところなんですね

その裏には必ず騙す側、支配する側の、ほんの一握りのにやけた信仰心のカケラもない確信犯が実在するのだと思います


顕正会事件 まとめ

記事はこちらへ移動しました。

ゼブラさんと副総男子部長さんとのやり取り

私のヤフーの方のブログで以前コメントして下さった“ゼブラさん”は私の顕正会時代の班員さんでした。私や私の妻、“鼠さん”と周りの幹部職の人が続々と顕正会を辞めて法華講に移っていく…
しかしそれを見て、止めることも、励ますことも、悲しむこともしない顕正会幹部の冷酷な態度…
そのような顕正会の体質を目の当たりにしたゼブラさんは顕正会に疑問を抱く様になっていったのです。

ゼブラさんのただひとつの願い…それは、

真実が知りたい。

班長、支隊長、隊長、部長、と何度もゼブラさんは真実を確かめたい!答えがほしい!との純粋な思いだけで、問い、向合い、時には裏切られ、それでも確かめたくてまた問う…

そんな事を繰り返し、その思いはとうとう本部会館へ電話をするに至りました。
電話をすると、出た相手は“副総男子部長さん”

今回ゼブラさんからの要望もあり、その時のゼブラさんと副総男子部長さんの電話でのやり取りの内容を記事にして顕正会という組織の真相を拡散したいと思います。

以下。

------------------------

副総男子部長さん
「はい、顕正会本部です」

ゼブラさん
「ちょっとお聞きしたいことがあるんですけれども…」

副総男子部長さん
「なんでしょう?」

ゼブラさん
「顕正会の御本尊様は本物なんですか?」

副総男子部長さん
「はい、本物です」

ゼブラさん
「証拠はありますか?」

副総男子部長さん
「あります。日布上人の御本尊で○○◇◇△△です。」(ゼブラさんがあまり良く覚えていないそうです。)

ゼブラさん
「なんだか良くわかりませんが…結局顕正会の目的はなんなんですか!?」

副総男子部長さん
「国立戒壇です」

ゼブラさん
「でも宗門の御住職は国立はおかしいっていっていますし、自分もそう思います」

副総男子部長さん
「あんたは顕正会員なのか法華講員なのかどっちなんですか!?」

ゼブラさん
「まだ御受戒を受けていないし…顕正会員です!」

副総男子部長さん
「では今は忙しいので、夕方に電話をかけ直しますね」

ゼブラさん
「わかりました、待ってます」

(そしてその日の夜…)

副総男子部長さん
「それで昼の話の続きですが…なんでしたっけ!?」

ゼブラさん
「まず、あなた名前を○○って仰ってましたが、副総男子部長の○○さんですか?」

副総男子部長さん
「そうですよぉ~」

ゼブラさん
「やっぱりそうですか。で、御本尊様が偽物かどうかの話だったわけですが…」

副総男子部長さん
「っていうかゼブラさん、顕正会やめたんじゃないのっ??」

ゼブラさん
「やめてないですよ!!迷っていて色々わからないから聞いているだけです!」

副総男子部長さん
「でも、隊長や支隊長に確認したら、辞めたって聞いたよ?」

ゼブラさん
「だからやめてないですよ!自分は知りたいだけです!彼らは問い糺してもただ逃げるだけです!なんで逃げるんですか!?」

副総男子部長さん
「逃げてなんかないですよ。」

ゼブラさん
「じゃあなんなんですか!?」

副総男子部長さん
「迷惑なだけです。理論書は読みましたか?」

ゼブラさん
「読んだけど、難しい事はわからないので自分にはチンプンカンプンです」

副総男子部長さん
「チンプンカンプン?じゃあ顕正会やらない方がいいですよ。」

ゼブラさん
「…。じゃもし自分が宗門に行っちゃったらどうするんですか!?」

副総男子部長さん
「あっ、どーぞどーぞ、好きにして下さい。いいですよぉ~。」

ゼブラさん
「いやちょっと待って下さい、これだけは言わせてほしいんですけど…」

副総男子部長さん
「忙しいので!切りまーす 切りまーす 切りまーーーーす…ガチャッ!」

------------------------

以上です。

浅井会長の側近とも言える立場の人がこのように、一会員に対して向き合う事もなく一方的に切り捨てる…

ゼブラさんは電話の後、涙がでたそうです。

純粋に知りたいと思う気持ちが「迷惑」と言われたと…。

最初にゼブラさんの方から私に連絡があった時は「とにかく憎い、訴えましょう!!」と言っていたのですが、しばらくして後に連絡があった時には「かわいそう、救いたい!」に変わっていました。
宿縁ある人、本物の地涌の菩薩が集いきたるを実感とする思いです。
ゼブラさん…あとは御受戒だけですね
心の整理をつけ、早く供に戦う法華講員となりましょう

入信報告書偽造 3

この記事は「こちら」へ移動しました。お手数ですが、リンクを踏んでお進みください。

顕正会新青年会館の門柱

顕正会新青年会館の門柱にある疑惑が浮上…
あの門柱を“コンコン”と叩いてみて下さい。
するとまるで“中が空洞であるかの様な、安っぽい音がするそうです”
私自身は“コンコン”した事はありません、顕正会から法華講へ移った同志から聞いた話です。

ということで、あくまで“疑惑”…。

入信報告書偽造 2

この記事は「こちら」へ移動しました。お手数ですが、リンクを踏んでお進みください。

特に酷い 顕正会婦人部の実態

顕正会三者の中でも、特に婦人部における指導・活動の内容は酷過ぎます。

私は男子部でしたので、あくまで聞いた話ですがその実態を暴露したいと思います。

以下。

●あと6年で広宣流布するので、毎年年末に行われる“広布御供養”もあと6回しかできない。なので、各個人の経済状況は厭わず、全員で上限の8万円の供養をすることを徹底している。

●とある婦人部班長のAさんは、あと6年で広宣流布するので、仕事を辞めて、現在住んでいるマンションも引き払い、低家賃のアパートに引っ越せと指示した。(Aさんは中でも活動を頑張っていた方ですが、そのことで大変なショックを受けて以来、顕正会の活動から遠のいているそうです。)

●第○婦人部長が班長を飛び超えて末端の会員に対し、勝手に顕正新聞の推進を行い、とれた部数分の代金を強制的に班長に請求。班長は仕方なく肩代わりしたが、ほとんどが返ってきていない。


Uさん 修羅魔王への諌暁のメール

顕正会時代班長であったUさんは、先日私の紹介で御受戒が叶い、現在現役顕正会員をバリバリ折伏しております。
その真面目で信心純粋なUさんが法華講へ移る前、顕正会の誤りに気付くきっかけとなったのは、上長であったT総支隊長補(以下総補)の微塵の慈悲も感じられない、Uさんに対しての冷酷な対応。悩みや意見に対し、全く関心もなければ相手にもしないといった増上慢の態度。信心のカケラもない、人としての道徳のカケラもない、組織の上長としての責任のカケラもない所業でした。Uさんは信心をもって、その言動を糺す事を要求。またそれができないのなら組織の移籍という事を訴え続けたのですが、上からの答えは結局“放置”でした。

顕正会がいかに上辺だけを飾り立てている腹黒い団体であるか‥。

しかし実際にそれをやらせているのは、部長や理事室の者ではない。会員に伏せ拝をさせ、神格化し、会の規則・教義の一切の決定権を掌握する、会員にとって人の本尊。“浅井会長”なのです。

私は敢えてここに、Uさんから当時隊長へ送信されたメールを本人の許可を得た上で“ほんの一部だけ抜粋して”掲載させて頂き、顕正会組織の真相を生の体験談として公開したいのです。

とことん上長と向き合われ、戦われたUさんは本当に立派です。このような気骨ある人材を切り、都合の良い操り人形だけで上層部を固めるといった組織体制では、会の崩壊は時間の問題と思えます。

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“12/10/隊長へのメール”

あの三人の話し合いの後、普通に問題が解決していれば解り合って仲良くもなるものですね。
 しかし、彼は何一つ語ってません。詐りの親しみの鎧のまま。私も彼には何も言う気になりません。
 その後の彼の様子、自分は班長に何も無く“U”班の後輩にメールで報告させる手口、傀儡S副長の言動や態度からも総補とどのようなやり取りが陰で為されているかは明らかです。
○修羅・畜生の特徴
・自分のことしか考えてない
・自分を偉そうに見せることに関して天才的。特に力や顔で相手をねじ伏せるのが得意。闇の根回しが得意。
・逃げることは得意中の得意。
・一人に言うべきことも「支隊メール」として全員に一気に知らしめる。(心無い修羅メール)
・手口として常に下品の善心としてメールで人を操り繋いでおこうとする。
・基本的に自分以外の人は信心が全く無いと勘違いして止まない。耐えざれば無理矢理にでも人を下す。
・俺のものは俺のもの、お前のものは俺のもの、みんなのものは俺のもの。
●後輩が自分の思い通りになる環境条件から少しでも違う状態になろうとするとすぐスネる、愚痴だらけになる、あっという間に捨てる。そしてそれに変わる人を欲しがる。天下一我が儘男。殿様。針の穴ほどしか無い器。

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“12/11/隊長へのメール”

班長って何ですか?
修羅魔王(総補)は「班長は罪障消滅」と言っては自ら班長に対し邪険に扱っている気がします。
月曜報告もまるで子供の信心ごっこ(悪い遊び)みたいでバカらしくなってます。何の為にやっているのかまるで分かりません。
何か説明して下さることがあれば有難いです。しかし、仏法を知らぬ世間でさえ、既にやった後から説明を要求されることなど普通は無いもの。そうやたらと不審なマネはしないものです。彼の修羅の心は様々な災いの素です。
何年か付き合ってきて言えるのですが、彼には自分を顧みることは無理。何としても自分は絶対に正しいと思い込むのが「鋼の信心」「絶対信」「御奉公」「強き信心」だと思っているのだと思います。
私は無顧の彼はもうどうでもいいです、ただ、隊長が現れるまで、彼のそれを知って黙認する大幹部が悲しかったです。抱え込まずにちゃんと言う罪無き者が言いくるめられて泣き寝入り。
 顕正会が本当に嫌になる前に正常な支隊に移籍お願いします。

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“12/20/隊長へのメール”

昨夜はお会いできて話が聴けてよかったです。
壇上で有難い参加でした。
 なのに残念なのですが、総補にはもう何の用もありません。昨日も不審な態度で平気で私に話しかけて、わざと何が言いたいのか全く分からない話し方をして、まるで嫌がらせ作戦のようでしたが、いい加減にしないと大罰を招くと思います・・ 悪いことをやっていると人間こうなるんだなぁと思いました。
【彼はまだ毎日私に隠れてN組長に電話してます。】
泥棒猫が泥棒猫でなくなることは有り得ない、再びよく分かりました。
彼も信心してきた人だし、もしかしたら隊長が「“U”にはテキトーに謝るフリだけしておけばいい、“U”にはこれまで通り内緒でN組長には電話したり会ったりすればいい。」と指導してるのではないかとさえ思わざるを得ない状況です。なぜなら隊長が総補に何も注意してないのか、私にも何も無いし、要するに証拠、【何一つ治ってない】です。普通は人が一生懸命に悩んで迷惑を被ってること、「あの後どうですか?総補の悪癖は治りましたか?“U”班長には愛情ある接し方をするようになりましたか?メル友ではなく直接指導はありますか?」等、確認するものです。誠意ある大人なら。
 もうどうでもいいですが、支隊の移籍をお願いしたのに、隊長の言うことを総補は全然聴いてないのに、眼中に無いかのような隊長にも失望しました。
私が支隊の移籍という有り得るはずのないことをお願いするというのはそれなりによほどのことなのです。もう結構ですが。
これがお二人の証拠ですね
(^-^)
 お父様に聴いて頂ければ分かると思いますが私は一応は大人ですので、子供騙しはご遠慮下さいね。

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“12/20/隊長へのメール”

畏れ多くも生意気ですが、隊長も「嘘つき」の疑惑が生じそうなので一応人生経験の長い私から言っておきます、あまりいい加減なことは言わない方がよろしいかと思います。実際、隊長が総補にどう厳重に注意し、どう指導し、どう糺されたというのでしょうか。あのガストの時、隊長は急いでいましたね。早く帰りたいから手っ取り早く済ませて片付いたことにしてしまおうという気を感じてました。大人の常識です、あの場は隊長が総補に問いただし、総補がしっかりと改悔すべきことを述べる場だったのですが、隊長はそのどちらも省いてしまったので、全く意味無いものになりました。私は隊長のことを信用し、顔を立て、一応は安心したフリをして期待しました。しかし、結果は、隊長の心のままでしょうか。

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“12/22/隊長へのメール”

速やかに“U”班を他の支隊へ移籍お願いします。
 顕正会がまるでメル友の会のようで嫌なので、軽々しいメールは控えて下さい。現在、既に総補から一方的に送られてくる心無い支隊メール以外に何の付き合いもありません。企業のダイレクトメールと同じです。私はメール会員になった覚えはないのでお断りします。
【○月○日より“U”班は~支隊に移籍となります】の真心をお待ちしてます。
もう心無い人に用はありません。
 二人の間に魔が働いていると言って安心させておいて、しっかり内緒で組長に直接闇のやり取りをさせて隠している。謝ったフリだけさせて、今度は平気で露骨にやるようになる。
 酷い幹部だと思いました。

顕正会 副長

私の顕正会時代の“I副長”の話です。
男子3万大会の後、私の班は“I副長”の系列に組み込まれました。
当時、総幹部会の終了後はリリカの正面入り口前で“I副長”の長い演説会が恒例となっておりました。
二時間以上の会合の後、部長の演説会の後、隊長の演説会の後、総支隊長補の演説会の後、支隊長の演説会がやっとやっと終わって解放されるかと思いきや、更に“I副長”の演説会が開催されるのです。
演説会の内容は、その日の総幹部会の登壇内容がぎっしりと書かれたメモを片手に、もう一度その日の登壇内容を一から聞かされ、最後に自分の感想を話、なんと終わるのは10時半近い時もありもうぐったりです…
周りの打合せしていた組織は1人、また1人と去り、自分達がほぼ最後という様な日もありました。
そしてある日、この日も時計は11時を回り、帰りの電車でも一緒となってしまいその車中で放った衝撃の一言。
「いや~、最近生命力溢れちゃってさ~!一日、三時間睡眠で平気なんだよね~!凄くない!?」

更に、私の班のS組長に、私に連絡もなく会ってみたり、職場に押しかけてみたり、たばこをやめることを強制してみたり、支隊長に「S組長が支隊長になりたいって言っていました!」とウソの報告をしてみたり、話の最中いきなり泣き出してみたり…
とにかく“I副長”おかしい!ヤバい!やられる!と感じた私は支隊長と相談した結果、ようやく副長の系列から外してもらったのです。
しかし、正式に組織が変わっても尚、S組長は自分の後輩と錯覚し、「S組長は俺が守る」みたいな勢いで接触をやめないといった始末
顕正会に妄想癖の害毒あり!
初心の魔の小利益に誑かされ、喜んでいるのも束の間、徐々に人格は破壊され、悩乱してくるのである。

入信報告書偽造

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顕正会 活動


これが顕正会の活動の実態!

顕正会 カレー屋の戦いとは(ミミのWikipediaより)

<概要>
来日してカレー屋を経営する、またはそこに雇われた「ネパール人」を顕正会に入会させる事で、法戦の勝利、誓願(勧誘目標数)の達成、突破を目的とする勧誘活動の一環。「ネパール人」は絶えず来日しており、彼ら同士における、いつ、誰が来日するかといったネットワークが存在するが、そのネットワークをカレーを食べに行く事を引換条件として共有し、それを元とした情報に則り、日本全国飛び回って彼らを片っ端から入会させる。彼ら「ネパール人」はあまり宗教へのアレルギーがない事や、日本語が堪能ではない為、会への説明があやふやなまま半自動的に顕正会館へ連行されるケースが多い。毎法戦で安定的に数十名の成績を得る事が可能となる。

<この活動を主とする組織の傾向>
重要な邦人会員が育たず、成績はネパール人に委ねられる為、組織はカレー屋の戦いへ依存していかざるを得なくなる。そして法戦に勝ち、顕正新聞の上位成績一覧の上の方に組織名が掲載され、「一分なりとも先生にお応え出来た」感が組織全体に漲る。その事により本人達は「隊の起爆剤」「先陣部隊」の自覚を得る。しかし、来法戦にはその成績を基に更に高い誓願が設定される為、依存に拍車がかかる。


<実績>
定かではないが、私の元所属の支隊だけで一法戦30名程カウントしていた。他組織でも数十の聞えがあった為、毎法戦百名以上のカウントは疑いない。
累計でみれば数千から万単位に上ると予想される。しかし、この戦いは飽く迄、誓願達成の手段である為、結集(ビデオ放映参加や集会の参加)への繋がりは皆無である。

<他組織への影響>
成功すれば一度に数十名の成績を得られる事から、従来の難易度の高い邦人勧誘から逃避し、活動方針をこの「カレー屋の戦い」に方向転換をする組織が後を絶たない。


<この戦いにおける意義>
ない。
只、時間と労力を無駄に消費するだけである。

顕正会 支隊長

これは私の元班員と支隊長の電話での会話のやり取り。(元班員に聞いた話による再現です)

元班員「いや~支隊長。最近こうであーなんですよ。」

支隊長「うーん」

元班員「それであーでこーで」

支隊長「うーん」

元班員「だから自分的にはこーであーで」

支隊長「うーん」

元班員「…」


支隊長「うーん」

元班員「いやぁっっ、支隊長聞いてますっ!?」

支隊長「ん!? あーごめんごめん。」

支隊長は私の話も良く聞いてくれましたが、自分の意見というものをほとんど言ってくれた事はありません。

以上。

折伏理論書

顕正会の折伏理論書P266~267より。
「血脈は断絶せず」
ただし、たとえ御相乗授受の儀が一時的に欠けたとしても、日蓮大聖人、日興上人、日目上人以来の血脈は絶対に断絶することはない。御相乗の法体たる戒壇の大御本尊は厳然とましまし、その御内証を伝える「金口の相承」も微動もしない。金剛不壊である。ゆえにもし御遺名を堅持して大聖人の御心に叶う貫首上人が出現されれば、たちまちに血脈は蘇る。いわんや広宣流布の時には、前生所持の日目上人が御出現あそばす。ゆえに少しの憂いもないのである。


ん?
ちょっと内容が難しすぎて頭の悪い私にはどういうことなのかサッパリ…
つまりえ~と…顕正会は日淳上人から日達上人への相承は認めておられる様なので、既に御遷化された日達上人が蘇生し、どなたかに相承されるのですかね!?
それとも前御法主上人がいらっしゃらないのにいきなり新御法主上人が登場されるのですか?でもそれじゃあまたそれこそ相承の「受」の儀がない事になりますし、その「受」の儀がない日顕上人は偽法主だというのが顕正会の主張でしたね。
「血脈は断絶する事はない」。途切れていない血脈に「蘇る」という表現は一体…?

曽て私は支隊長に「今、血脈は何処へいってるのですか?」と聞いたら「わからない…」と言われてしまったもので。顕正会員の方、どなたか解り易く説明して頂けますでしょうか?

え?顕正会が御遺命を守護し奉ったですって?
あ、得意の「誑惑の正本堂が音を立てて崩壊したではないか!」はなしですよ!理論書の296ページで「所詮正しい道理と文証に裏付けられぬ現証は、ごまかしに過ぎない」と浅井先生が言ってますからね!
ごまかさないで下さいね。先生が金属バット持ってぶっ壊したわけじゃあるまいし。顕正会の諌暁とか関係ないと思うんですよ私は。
あと、「異例の認証」とか持ち出してくるのも勘弁して下さいね。
試練と忍従の歴史のP15には「異例の儀式」とありますが、実際はただ認証状を貰っただけですもんね。しかも日蓮正宗法華講としての認証であって、解散処分下った今となってはもうその認証は何の意味ありませんよね。

浅井先生は元はただの在家信徒で、それ以上でもそれ以下でもないって事ですよ。

もっとも今となっては、御立派な教祖様ですが。(怖)

顕正会 隊長

一緒に顕正会から宗門に移った友人(婦人部)がまだバリバリ班長として活動していた約1年半程前、その友達が私の所属していた隊の隊長さんと居合わせた時の会話です。

隊長「いや~この間は大変でしたね~」

友人「え!?何がですか?」

隊長「何がって知らないんですか?この間、男子からそちらの組織に引き継ぎされた人の話」

友人「どんな話?」

隊長「何だかその人、この間変死体で見つかったそうですよ~」

とっても明るく堂々と話していたそうです。
以上。









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