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樋田昌志さんが浅井会長へ二度目の公開詰問状

セロリさんのブログを見て知ったのですが、日蓮正宗法華講員である樋田晶志さんが浅井会長に対して「二度目」の「公開詰問状の送付」、及び「公開対論の申込み」をされたそうですね
該当記事はこちらから
一度目は顕正会、浅井会長側が無視して終わったそうですが、今回も浅井会長は無視する可能性が極めて高いと思います
遁走はほぼ決定的ですね。

「謗法を責めずして成仏を願はば、火の中に水を求め水の中に火を尋ぬるが如くなるべし」(曾谷殿御返事)

一分でも「大聖人の弟子」との自覚がおありなら、「無視」という選択肢はまず有り得ないと思います。
「道念」のカケラもないということですね。

顕正会側からしてみれば、日蓮正宗は「謗法」ということになるのでしょう。
謗法を呵責する精神なくして、成仏は叶わぬと大聖人様は仰せです。
この道理から考えれば、謗法を責めぬ顕正会では「成仏」は叶わない事になりますね。

総幹部会では、しばしば「成仏した」旨の登壇発表をする者がおりますが、
顕正会がもし、「謗法を責めなくても成仏が叶う」というのであれば、その事を裏付ける明確な文証を示し、論証できない限りは、そのような登壇は全て「作り話」と断定せざるを得ません。

顕正会員さんで良く「御金言通りの臨終の相を現じたという登壇発表」を引き合いにして会の正当性を主張する人がいますが、そのような者は今回の樋田さんの件をもって「恥を知るべき」だと私は思います。


[ 2014/06/18 00:15 ] |トップページへ戻る日記 | TB(0) | コメント(0)

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