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顕正会から法華講への流出は止まらない

「宗門は大御本尊を収入の手段としている。(中略)このような輩に従っているから、学会員も法華講員も、いま全く功徳を失っているのであります。」

平成26年1月5日号顕正新聞に昨年の12月総幹部会の内容が掲載されておりますが。その中で浅井会長がこのような珍しい発言をしています。
浅井会長の口から「法華講員」はあまり聞き慣れません。
そこで一応、去年1年間、1月5日号から顕正新聞を一通り見直してみたのですが、法華講員というワードは一度も出てきてないのです。
顕正会の新しい人の中には、宗門の在家信徒を『法華講』と呼ぶ事を初めて知った、という方も多かったのではないでしょうか。
これ正に、
熱心な顕正会員が浅井昭衛を捨てて、続々と法華講へ流れている証拠だと思います。

顕正会の過去を振り返れば、正本堂が取り壊された平成10年頃、浅井会長の考えがガラリと変わり、その事がきっかけで顕正会を脱会する人が大勢いたのです。
即ち、
“日達上人から日顕上人の相承を肯定”→“否定”
に変わり、
“顕正会は日蓮正宗に復帰する。”→“御遺命をなげうった宗門には戻らない”
と会の方針を180度方向転換したのです。

今回、浅井会長は広宣流布達成の定義を“6000万人の国民投票”に変更しました。

この発言が起因して、顕正会員の中に動執正義が起きてきたのではないでしょうか。

“脱・顕正会、現・法華講員”の折伏が盛り上がってきている証拠です!既に顕正会にはロクな人材がいない!

顕正会崩壊近し!!

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