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「冨士」昭和37年2月号(P1)“誇るべき伝統”

富士昭和37年2月号 教学について

折伏に当っては道理の剣を以って邪見を払わねばならぬ、教学なくして何で成し得ようか。

『行学は信心より起こるべく候』と大聖人は仰せらる。勤むべき行を為さず、励むべき教学を怠(おこた)ればそれは信心の弱い事を如実に物語っている。

―――――――――――――――――――――

これと比較して、現在の浅井先生の指導はというと

「折伏とは功徳(御利益)の讃嘆行」

「御法門の難しいことは何も解らなくとも良い。一念信解で良い」

ですね。

なぜ指導の内容がその様に変化してしまったのか、
と言うより、変化せざるを得なかったというのが本当の事情でしょう。

その事情とは?
顕正会員さんには、心を静めて良く考えてみてもらいたいと思います。
【冨士】って何?現在廃刊となっている顕正会(妙信講)教学誌【冨士】について

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