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「冨士」昭和37年6月号(P30)“八品門流を破す”

冨士昭和37年6月号 P30 相伝にあらずんば知りがたし

結局は相伝が無き故に八品(はっぽん)門流に於(おい)てはその邪義が生じてくるのである。仏法は令法久住の為(ため)必ず唯授一人(ゆいじゅいちにん)の相伝即ち血脈相承がある。(中略)八品門流は何処に相伝が有るか、知ろう筈がない。(中略)他宗に於ては口に題目を唱え、手に御書を持って勉強しても、仏法の奥底(おうでい)を究める事は不可能である。

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顕正会員は何処に相伝が有るか、知ろう筈がない。
顕正会に於ては口に題目を唱え、手に御書を持って勉強しても、仏法の奥底を究める事は不可能である。

まさか、八品門流に対しての破折が、そのまま未来の顕正会を破折することになろうとは、思いもしなかったでしょうね。

顕正会員さんには是非、「今、相伝は何処にあるんですか?」と先輩に質問してみることをオススメします。

私は、総支隊長補に「わからない」と言われました。
【冨士】って何?現在廃刊となっている顕正会(妙信講)教学誌【冨士】について

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