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最近の御入仏式の講演で会長は誰が書写した御本尊なのかを言わない。

ここ最近、熊本会館・京都会館・会津会館と、続々と会館が建っておりますが、浅井会長は講演の中で「戒壇の大御本尊様の分身であられる御本尊様がお出ましになられた」というばかりで、“誰の”と言わなくなってしまったのです。
私が頑張っていた頃は必ずと言って良い程“日布上人の”を強調していた記憶があるのですが。
ちゃんと新聞の隅の方には『日布上人御書写』と書いてあるのですが。
講演の中では言わない。
ニセ本尊と言われて悔しいなら、自信があるのなら堂々と言えば良い!
内には“誰の”をあやふやにし、外には“ちゃんと新聞に書いてありますが何か問題でも?”
では、やり方が汚いと言われても仕方がないですね。

御本尊の事について下手に隠せば隠す程、自分で墓穴を掘る事となるのです。

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