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H26/1/12 顕正会時代の同志“Uさん”の御授戒が叶いました!

本日、H26/1/12。顕正会時代の同志であった“Uさん”の御授戒が叶いました
“Uさん”は男子部班長として、6~7年程顕正会活動に健気に没頭してきました。
“Uさん”と私とは同じ隊でいながら支隊は違いましたので、直接的な接点はなく、ようやく同じ支隊の同志となれたのは私が顕正会をやめる直前の1ヵ月くらいの事でした。
今回、Uさんが御授戒を受ける事が叶った経緯を簡略に書かせて頂きます。
Uさんは、純粋に仏法に感激し、個人的には、健気に活動するものの、組織の上の者のやり方に長年苦しめられてきたのでした。去年の暮れにはもう限界状態で、組織の移動を強く要求し続けていました。
しかし、Uさんがいくら道理を通して正々堂々と向き合っても、上の人間はまともに取り合ってくれず、「されば浅井会長に直接お伺いするまで!」との決意で『お伺い書』の下書きまで、着手していたそうです!
その事を支隊長に伝えたそうですが、返ってきた言葉が「そうなんだ~」と!
Uさんもいい加減にもうダメだなと思ったそうです。
その後も、上長らに対し、長文メールでお伺いを立て続ける中、去年の大晦日の事でした。
Uさんは、私の顕正会時代の後輩のMさんに、宗門へ行ってしまった私を顕正会に連れ戻してほしいとの要望を受け、私の家に訪ねてきたのです。
その時はまだUさんも顕正会が正しいと思っていたので、法論になりましたが、帰り際、私が『迷走する顕正会を切る』の櫻川忠さんの本を手渡すと、「じゃあ友情の証に」とUさんは受け取ったのでした。
そこから急展開!
Uさんは本を読むと、今まで鬱積していた毒が抜けるが如く、悪の根源は上長らではなく“浅井会長”と理解するに至ったのです。
動執生疑真っ只中のUさんが思い、起した行動は、「もう直接大聖人様にお伺いをたてるしかない!」と1人大石寺へ向かったのです。
大石寺で寒風吹き付けるもむしろ心地よいと感じ、境内にいると、警備にあたっていた妙観講の方に声をかけられたのです。
事情を話すと即顕正会の破折を受け、そのまま五重塔等を案内してもらい、メルアドも交換し、以後、メールで折伏を受け続ける事となったのです。
そして、顕正会の誤りを確信するに至ったUさんは本年1月11日、再度私の家を訪れた時には、前回とは打って変わって、その場は“浅井の間違い”と“法華講の正しさ”の語り合いの場となり、次の日の御講に参加の約束が取れ、12日に参加が叶いました!
御講終了後、御住職から再度折伏を受け、その場で御授戒を受けるに至った次第です。
今回の有難すぎるこの一連の流れの詳細を“Uさんシリーズ”として、連載して記事を書こうと思います!
[ 2014/01/13 10:57 ] |トップページへ戻る日記 | TB(0) | コメント(4)

迷走する顕正会を斬る

 ミミさん、櫻川です。

 一人でも多くの顕正会員が、浅井会長の妄想の呪縛から解放されるよう、願っています。
 拙著を、役立てていただきまして、喜ばしく存じます。

 ご参考まで、こちらもご活用ください。
「顕正会の崩壊は近い」
 http://saku.nows.jp/1/index.php/2013-04-03-06-01-28
[ 2014/02/16 18:46 ] [ 編集 ]

櫻川忠さん

コメント有難うございます☆
櫻川忠さんの本にどれ程多くの方が救われたか‥計り知れません!
その中の1人であるUさんも先ほど私が「櫻川さんからコメントを頂いた」と電話で伝えたら喜んでくれました!
Uさんの紹介で御受戒を受けられた“Naさん”にも御受戒のお祝いに櫻川さんの本を貸すと内容に感激して即、自分で購入されました☆
覚王寺で行われた折伏活動者会でも紹介させて頂き、お寺にあった在庫の櫻川さんの本が皆に配られました☆
『迷走する顕正会を斬る』を素直な心で読んだ顕正会員がわからないはずがありません。

今、『本門戒壇の本義日蓮大聖人の御遺命とは何か』もネットで購入させて頂きました。
読んで後に感想をブログにアップしたいと思います(#^^#)
[ 2014/02/16 21:52 ] [ 編集 ]

“U”です!

これをご覧になっている皆さんへ・・
 ミミさんたちと櫻川さんのおかげで私は顕の暗黒生命から救われました!
顕から脱出した人はやはり同じ熱い思いでしょうか。異口同音の言葉に、班長だった私も一応、皆さんがどんな思いでブログを書いてらっしゃるのか分かる気がします。私も顕という団体を“知ってる”・・ どころでは済まない一人・・。
 私は熱心に信じてました。自分は何があっても大丈夫、顕絶対の信心は変わらないと思ってました。しかし私も、ミミさんから、日達上人から日顕上人への御そうじょうの文証を見せられ、私も軍人系というか武士の魂というか『迷走する顕を斬る』の中でも出てくる、長年忠誠尽くしてきた人をアッサリ除名にするという事実が引き金を引き、洗脳が解ける運びとなりました。・・私が顕を脱して日蓮正宗へ辿り着く“第一の方人”は『冷酷な幹部』。そして止まらない不幸のどん底・・私が家宅捜索を受けて浅井城衛と弁護士の所へ行ったり公安や検察庁へ行ったりした時に大きな透明の壁が出来、法華講の座談会に呼ばれて一人でみんなの前で堂々と浅井節を披露して来た時にアッサリ「危険扱い」されて後輩も奪われ、見捨て切捨てモードになっていて大きな亀裂が入り、部長の私にミラクルを期待してるとの言葉に呆れ果て、新しい若い隊長(親しい先輩の息子)のゲシュタポぶりに従って好きな仕事を辞め、色々導かれ、一人で大石寺へ向いました。
そしてミミさんたちのおかげで地元の末寺に所属し、母子共に信心中心の生活をさせて頂いて居ります。
 今のところ、声をかけた人の内、5人御授戒を受ける運びとなりました。打てば響く信心を続けていきたいです。
[ 2014/02/19 02:07 ] [ 編集 ]

“U”こと鼠さん

長文でコメント有難うございます☆
供に戦う同志と成り得た事、何よりの功徳です☆
良き同志はお金では手に入らない‥努力をしても‥
たとえ御本尊様と縁があったとしても、皆が皆“良き同志”と会い得ているだろうか?
真に『法華経の命を継ぐもの』なればこそ、御仏意・お励ましを頂いたものと拝するものです☆
[ 2014/02/19 20:54 ] [ 編集 ]

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