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Uさん 修羅魔王への諌暁のメール

顕正会時代班長であったUさんは、先日私の紹介で御受戒が叶い、現在現役顕正会員をバリバリ折伏しております。
その真面目で信心純粋なUさんが法華講へ移る前、顕正会の誤りに気付くきっかけとなったのは、上長であったT総支隊長補(以下総補)の微塵の慈悲も感じられない、Uさんに対しての冷酷な対応。悩みや意見に対し、全く関心もなければ相手にもしないといった増上慢の態度。信心のカケラもない、人としての道徳のカケラもない、組織の上長としての責任のカケラもない所業でした。Uさんは信心をもって、その言動を糺す事を要求。またそれができないのなら組織の移籍という事を訴え続けたのですが、上からの答えは結局“放置”でした。

顕正会がいかに上辺だけを飾り立てている腹黒い団体であるか‥。

しかし実際にそれをやらせているのは、部長や理事室の者ではない。会員に伏せ拝をさせ、神格化し、会の規則・教義の一切の決定権を掌握する、会員にとって人の本尊。“浅井会長”なのです。

私は敢えてここに、Uさんから当時隊長へ送信されたメールを本人の許可を得た上で“ほんの一部だけ抜粋して”掲載させて頂き、顕正会組織の真相を生の体験談として公開したいのです。

とことん上長と向き合われ、戦われたUさんは本当に立派です。このような気骨ある人材を切り、都合の良い操り人形だけで上層部を固めるといった組織体制では、会の崩壊は時間の問題と思えます。

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“12/10/隊長へのメール”

あの三人の話し合いの後、普通に問題が解決していれば解り合って仲良くもなるものですね。
 しかし、彼は何一つ語ってません。詐りの親しみの鎧のまま。私も彼には何も言う気になりません。
 その後の彼の様子、自分は班長に何も無く“U”班の後輩にメールで報告させる手口、傀儡S副長の言動や態度からも総補とどのようなやり取りが陰で為されているかは明らかです。
○修羅・畜生の特徴
・自分のことしか考えてない
・自分を偉そうに見せることに関して天才的。特に力や顔で相手をねじ伏せるのが得意。闇の根回しが得意。
・逃げることは得意中の得意。
・一人に言うべきことも「支隊メール」として全員に一気に知らしめる。(心無い修羅メール)
・手口として常に下品の善心としてメールで人を操り繋いでおこうとする。
・基本的に自分以外の人は信心が全く無いと勘違いして止まない。耐えざれば無理矢理にでも人を下す。
・俺のものは俺のもの、お前のものは俺のもの、みんなのものは俺のもの。
●後輩が自分の思い通りになる環境条件から少しでも違う状態になろうとするとすぐスネる、愚痴だらけになる、あっという間に捨てる。そしてそれに変わる人を欲しがる。天下一我が儘男。殿様。針の穴ほどしか無い器。

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“12/11/隊長へのメール”

班長って何ですか?
修羅魔王(総補)は「班長は罪障消滅」と言っては自ら班長に対し邪険に扱っている気がします。
月曜報告もまるで子供の信心ごっこ(悪い遊び)みたいでバカらしくなってます。何の為にやっているのかまるで分かりません。
何か説明して下さることがあれば有難いです。しかし、仏法を知らぬ世間でさえ、既にやった後から説明を要求されることなど普通は無いもの。そうやたらと不審なマネはしないものです。彼の修羅の心は様々な災いの素です。
何年か付き合ってきて言えるのですが、彼には自分を顧みることは無理。何としても自分は絶対に正しいと思い込むのが「鋼の信心」「絶対信」「御奉公」「強き信心」だと思っているのだと思います。
私は無顧の彼はもうどうでもいいです、ただ、隊長が現れるまで、彼のそれを知って黙認する大幹部が悲しかったです。抱え込まずにちゃんと言う罪無き者が言いくるめられて泣き寝入り。
 顕正会が本当に嫌になる前に正常な支隊に移籍お願いします。

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“12/20/隊長へのメール”

昨夜はお会いできて話が聴けてよかったです。
壇上で有難い参加でした。
 なのに残念なのですが、総補にはもう何の用もありません。昨日も不審な態度で平気で私に話しかけて、わざと何が言いたいのか全く分からない話し方をして、まるで嫌がらせ作戦のようでしたが、いい加減にしないと大罰を招くと思います・・ 悪いことをやっていると人間こうなるんだなぁと思いました。
【彼はまだ毎日私に隠れてN組長に電話してます。】
泥棒猫が泥棒猫でなくなることは有り得ない、再びよく分かりました。
彼も信心してきた人だし、もしかしたら隊長が「“U”にはテキトーに謝るフリだけしておけばいい、“U”にはこれまで通り内緒でN組長には電話したり会ったりすればいい。」と指導してるのではないかとさえ思わざるを得ない状況です。なぜなら隊長が総補に何も注意してないのか、私にも何も無いし、要するに証拠、【何一つ治ってない】です。普通は人が一生懸命に悩んで迷惑を被ってること、「あの後どうですか?総補の悪癖は治りましたか?“U”班長には愛情ある接し方をするようになりましたか?メル友ではなく直接指導はありますか?」等、確認するものです。誠意ある大人なら。
 もうどうでもいいですが、支隊の移籍をお願いしたのに、隊長の言うことを総補は全然聴いてないのに、眼中に無いかのような隊長にも失望しました。
私が支隊の移籍という有り得るはずのないことをお願いするというのはそれなりによほどのことなのです。もう結構ですが。
これがお二人の証拠ですね
(^-^)
 お父様に聴いて頂ければ分かると思いますが私は一応は大人ですので、子供騙しはご遠慮下さいね。

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“12/20/隊長へのメール”

畏れ多くも生意気ですが、隊長も「嘘つき」の疑惑が生じそうなので一応人生経験の長い私から言っておきます、あまりいい加減なことは言わない方がよろしいかと思います。実際、隊長が総補にどう厳重に注意し、どう指導し、どう糺されたというのでしょうか。あのガストの時、隊長は急いでいましたね。早く帰りたいから手っ取り早く済ませて片付いたことにしてしまおうという気を感じてました。大人の常識です、あの場は隊長が総補に問いただし、総補がしっかりと改悔すべきことを述べる場だったのですが、隊長はそのどちらも省いてしまったので、全く意味無いものになりました。私は隊長のことを信用し、顔を立て、一応は安心したフリをして期待しました。しかし、結果は、隊長の心のままでしょうか。

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“12/22/隊長へのメール”

速やかに“U”班を他の支隊へ移籍お願いします。
 顕正会がまるでメル友の会のようで嫌なので、軽々しいメールは控えて下さい。現在、既に総補から一方的に送られてくる心無い支隊メール以外に何の付き合いもありません。企業のダイレクトメールと同じです。私はメール会員になった覚えはないのでお断りします。
【○月○日より“U”班は~支隊に移籍となります】の真心をお待ちしてます。
もう心無い人に用はありません。
 二人の間に魔が働いていると言って安心させておいて、しっかり内緒で組長に直接闇のやり取りをさせて隠している。謝ったフリだけさせて、今度は平気で露骨にやるようになる。
 酷い幹部だと思いました。

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