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H26/2/22 顕正会員を折伏 IN 高崎

昨日、他の支部の方の応援で現役顕正会婦人部の班長さんを折伏する事ができました
なんと驚いた事に、有難くも、1時間半くらいの長時間にわたって話をすることが出来ました
応援を依頼して下さった方が諦めずに幾度も足を運んで折伏してきたそうで、その班長さんも法華講員の慈悲溢れる健気な姿、大忍辱力に心を打たれたが故に、今回の折伏の約束に繋がっていったのだと思いました
普通は顕正会で班長としてバリバリ活動している人が法華講員からの電話に出て、会っても良いと約束が取れること自体が凄い事だと思いますし、「元顕正会員が応援に来る」と伝えてOKがでることは更に凄い事
更に更に、1時間半近くも話ができるなんて奇跡に近い事と思いました本当に御守護であり、応援を依頼して下さった法華講員の方に感謝です

話の内容はというと勿論顕正会員は決まった様に同じ言葉を繰り返すだけ…
「でも~、御遺命は国立戒壇だから~。」「宗門は細井日達の時に曲がっちゃったから~」
何を言っても返ってくる言葉はこのどちらか…

こちらが御金言や歴代先師上人の文証を出せば、
「それは宗門が勝手に作った。」
と言い出す始末…

でも良いのですこれで良いのです
特に班長までやった幹部さんには、2時間くらい話してあげて少し時間を置く、また2時間くらい話してあげたら少し時間を置いてまた話す…を10回も20回も繰り返す。
堅くて厚い壁にひびを入れる事は容易ではないと思います…
自分がそうだったように…





[ 2014/02/23 11:59 ] |トップページへ戻る日記 | TB(0) | コメント(0)

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